A10サイクロンSAの付け替えホールの種類や違いまとめ

あなたはA10サイクロンSAを使うには専用ホールが必要ということを知ってましたか?

こういったホールがあるんですがその種類は1種類ではなく様々。
それぞれに構造的な違いがあるんです。
ここではそんな個性豊かなホールの詳細をまとめていきます。
全部で10種類!
このホールは2017年現在すべてで10種類存在します。
現在、というのはこのホールは常に開発されており、これからどんどん増えていきます。
まず1つ目がこちら。

こちらはいわゆる標準タイプのホール。
いぼではなく縦に溝ができてるのがポイントでこの溝が柔らかく薄いのでこれがアソコ全体をこすりあげてくれます。
サイズも13センチ程度なので小型オナホとほぼ同じ。
まさに標準のホールといえるでしょう。

このインフィニティは先ほどのものと違って膣に凹凸がなくツルツルです。
なので他のものよりこすれる刺激は薄いですが、ぴったりとした密着度ははるかに上です。
中の空気が抜けて軽い真空状態になるとその気持ちよさはやばいです…!
中の洗浄や乾燥もやりやすいので手入れが面倒くさいという人にもお勧めです。

次はインフィニティとは対照的な膣の構造が複雑になってるボルテックス。
俗にいう無次元加工というものがされており、いぼとひだがぐちゃぐちゃに混ざり合っています。
なのでこすりあげてしごく時の刺激は天下一品!
膣自体も狭くなってるのでキツ系が好きな人はおすすめです。

ダブルフラップはちょっと特殊でかなり大きなひだが2枚上下から伸びています。
あきらかにビラビラしたものがわかるのでそれを舌に見立ててるんでしょう。
しごくたびに大きな異物感があるので新しい感覚を試したい人はおすすめ。
舌をかき分けて挿入してるような感覚です。

こちらは細かい無数の溝と大きなひだがぐるっと1回転してるのが特徴。
A10サイクロンSA自体も回転してるので2つが合わさり独特な刺激になります。
回転数を上げれば細かくこすりあげるような、遅ければゆっくり締め上げるようなそんな刺激です。

こちらはかなり特殊な形。
同じ感覚、大きさで四角いブロックがずらーっと配置されています。
これはA10サイクロンSAの回転が上がれば刺激が強くなるという単純な構造なので素直に気持ちよくなりたい人にはいいかも。
ピストンしても気持ちいいので普通のオナホとしても使えます。

こちらはうねりに加えて強弱のある膣内がポイント。
膣というよりどちらかというとアナルに近い感覚かもしれません。
よく見ると奥に進むにつれて狭くなっているのがわかるように亀頭の刺激が強いです。
かなりイキやすいと思うのでイケないかも、という不安がある人はおすすめです。

こちらはかなり長いイボを無数につけられたホール。
回転するA10サイクロンSAとかなり相性がよく、撫でられるような気持ちよさと不規則に襲ってくる強い刺激はかなりのもの。
エロ漫画に出てくる触手の化け物のような感じです笑
実際のマンコやほかのオナホではまずありえない感覚なので興味のある人はぜひ。

このグランスは左右非対称で挿入する場所によって刺激が変わるというホール。
深く入れても浅く入れても変わってくるので1つでいろいろ楽しみたい人に合っています。
特に亀頭への刺激がかなり強いので亀頭好きの人はぴったり。

このホールは唯一、1つの穴に2つの膣があります。
1つはイボ、もう1つはヒダが特徴的になっています。
2つ買うお金はない、でもいろいろ楽しみたいという人にうってつけ。
2穴使うときは無理やり挿入して貫通しないように注意です。
ホールまとめ
どうでしょうか。これが現時点である10種類のホールです。
付け替えも自由なので気になる人は2つ3つと買ってもいいですね。
ただ、A10サイクロンSA自体にはホールはついてないので1つは絶対に同時購入しないといけないです。
購入する際は覚えておきましょう。
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