A10サイクロンSAの動画連動機能まとめ!方法や条件なども

 

あなたはA10サイクロンSAが動画と連携する機能があるって知ってましたか?
これを使えばオナニーの楽しむが何倍にもなる優れた機能なんです。

 

ここではこの連動機能を利用する方法や条件などをまとめていきます。

 

動画を連動って何?

まずは動画の連動がどういう意味か説明していきます。
動画と連動、というのはそのまま見てる動画とA10サイクロンSAが連動するということです。
A10サイクロンSAを使うときに見る動画といえばAVですよね。

 

AV女優がピストンされればそのようにホール内が動き、腰をグラインドさせればウネウネホールがうねる、これが動画連動機能です。
この機能というのはかなり珍しくほとんどが最初から設定された動きをするだけなので没入感が全然違います。

 

ただ、連動というのはただ動画、AVを見るだけではいけません。
専用のプレーヤーで見る必要があるんです。
プレーヤーというのはパソコン内で開く動画再生メディアのこと。(ウィンドウズメディアプレイヤーなど)

 

この専用プレーヤーは、

 

  • VORZEプレーヤー
  • +1Dプレーヤー

 

この2つが存在します。
この2つのどちらかで動画を再生することで動きが連動してくれます。
各プレーヤーはあなたの手でパソコンにインストールする必要があります。

 

  • VORZEプレーヤー:同梱のディスクから
  • +D1プレーヤー:説明書にあるQRコードから

 

どちらも無料でインストールできるのでお金の心配はいりません。

 

※2017年11月からVORZEの同梱ディスクが廃止されました。
なのでこれ以降は+1Dプレーヤーのみになります。
まだ在庫が残ってるところは付属してくることもあるので一応内容を記載しておきます。

 

それぞれのプレーヤーの違い

この2つのプレーヤーはインストールの方法以外に使える条件や方法などが少し違っています。
その違いを簡単に解説。

 

VORZEプレーヤーとは

VORZEプレーヤーは上で話したように付属のディスクからダウンロードできるプレーヤー。
なのでかなり手軽に始めることができます。
使えるパソコンのスペック、条件はコチラ。

 

プレイヤー対応OS

Windouws7、8、8.1、9、10

再生対応の動画形式

市販のDVD、MP4,WMV,AVI、MOV、FLV

ダウンロード場所

付属ディスク、または公式サイトからダウンロード

 

 

上のようなスペックです。
いろいろ難しいことが書いてありますが10年前のパソコンを使ってる、とかでなければまず問題ありません。
ここ数年のパソコンであればOKです。

 

ちょっと古めのパソコンを持ってる人はOSやメモリなど注意してみておくといいでしょう。
コチラのプレーヤーは動画を本体と連動させるうえで、

 

自分でその回転などを設定する

 

というのが大きな特徴。
激しくピストンするときは大きめの回転で、手マンされてる時はゆっくり目で、というような設定をエクセルで行います。

 

 

これを使うことで自分お気に入りの連動動画を作れます。
ただし、普通のAVや動画サイトで買った映像を再生しただけでは連動しないのが玉にキズ。
面倒くさがりな人はちょっと敬遠してしまうかもしれませんね。

 

+D1プレーヤーとは

そしてもう一つの+D1プレーヤーの使用条件はこんな感じ。

 

対応OS

WindowsXP以降

再生対応動画形式

市販のDVD、MPEG、WMV、AVI、Divxなどなど

CPU

Intel Pentuam3 プロセッサ以上

必要メモリ

20MB以上

HDD容量

25MB以上

ダウンロード方法

説明書付属のQRコードから

 

VORZEプレーヤーよりも条件がいろいろと厳しくなってるので注意。
OSに関してはXPはもちろんビスタも対応していません。

 

ダウンロード先は説明書についてるQRコードをスマホで読み取って取得になります。
パソコンだとコードを入力することでダウンロードができます。

 

 

こんな感じでついてあります。
これを載せちゃうと私が使えなくなってしまうので黒塗りにしてあります。

 

コチラのプレーヤーがVORZEプレーヤーと大きく違う点は、

 

自分で設定しなくても再生するだけで連動する

 

というところ。
その理由は専用に動画を配信してるサイトがあるんです。

 

 

 

ここで買った動画はあらかじめどこでどう動くか、というのがプログラムされてるんです。
なので買ってすぐに再生するだけでお手軽に連動機能を楽しむことができます。
さらに動画自体がどんどん制作されてるので楽しみも増えていきます。

 

お金がかかるのがデメリットではありますが自分で設定するのが難しそうという人はうれしいんじゃないでしょうか。

 

使い方、接続方法

A10サイクロンSAはその本体とプレーヤーを接続することで初めて連動します。
その方法はどちらのプレーヤーでも同じなので覚えておくと接続するとき便利です。
手順としては、

 

1、それぞれのプレーヤーをインストールする
2、付属のUSBをパソコンに差す
3、A10サイクロンSAの電源を入れる

 

これだけです。
USBからは無線の信号が出ているのでそれが本体をつながるわけです。

 

A10サイクロンSAは購入するとディスクが一緒に付属していきます。
これでVORZEプレイヤーというのをパソコンにインストールします。

 

 

これがその専用のUSBになります。
接続が完了して上のプレーヤーで動画再生すれば連動が始まるわけですね!
連動、というとちょっと接続が難しいように感じますが、

 

 

プレーヤーをインストール⇒プレーヤーを立ち上げる⇒USBを差してA10サイクロンSAをONにする⇒専用動画を再生する

 

これだけです。
難しい設定はいりません。

 

動画連動まとめ

動画を連動させる大体の流れ、方法はわかったでしょうか。

 

VORZEプレーヤー
メリット

  • 自分で細かく設定できる
  • 購入したものを連動動画にできる

 

デメリット

  • 1つ1つ設定が必要

 

+D1プレーヤー
メリット

  • 設定が必要なく手軽
  • 動画が勝手に増えていく

 

デメリット

  • 動画を手に入れるのにお金がかかる

 

それぞれのメリットとデメリットをまとめるとこんな感じでしょうか。
どちらにしろ手に入れるのは無料なのですぐに楽しみたいときはD1、設定してみたくなったらVORZEと使い分けるのがいいでしょうね。

 

現状では1Dプレーヤーだけになっていますが、VORZEのディスクがついてきたという人は参考にしてください。

 

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