A10サイクロンSAの音はうるさい?実際に聞いてみよう!

A10サイクロンSAは電動オナホールということで使ってる最中に機械音がなります。
壁の薄い人、家族と同居してる人なんかはこの音の程度が気になりますよね。
ということで実際にどのくらいの大きさなのか検証してみました。
音を聞いてみよう!
まずは音を実際に聞くのが一番。
ということでA10サイクロンSAを動かしてる動画を用意しました。
かなり静かですよね!
プラスチックの外側の中でしっかり動いてはいますがほとんど漏れてきません。
速度1から7まで録画してみたんですが音がかなり小さく、至近距離で撮影してるんですがほとんど聞こえませんでした。
この程度の音であれば静かな夜でも使ってることはほとんどわからないでしょう。ちなみに回転の種類が変わっても音はかなり静か。
すべて速度7で撮影してますがかなり小さいです。
回転が反転するところで少しガチャッと音がしてますがそれでも騒音というレベルじゃありません。
音の大きさは図書館レベル?
NLSの販売ページにはこのA10サイクロンSAの音の大きさをデシベルで計ってくれています。


それによるとマックスで43.3デシベル。
これは静かな事務所、図書館と同じ音の大きさなんだそうです。
一方A10サイクロンSAの旧型になるA10サイクロンは76デシベルと少し大きめ。
デシベルの例を出すと、
- 20デシベル:木の葉の触れ合う音
- 30デシベル:鉛筆で文字を書く音
- 40デシベル:図書館内
- 50デシベル:エアコンの室外機の音
図書館内の騒音と同じくらいだそうなのでそこまで大きくありません。
うるさいと感じるのは70デシベル以上からなので44デシベルであれば騒音的には問題ないでしょう。
一方76デシベルの旧型だとパチンコ店の中くらいの音がするそうなので昼間はもちろん夜に使うのもためらっちゃいますよね。
⇒A10サイクロンSAの重さ、で話したような見た目もそうですが音に関してもしっかり進化してるんですね!
なぜ音が小さい?

仕組みとしてはホールを覆う白と青のプラスチック。
ここが全体で防音の役目を果たしてくれてるからなんです。
旧作のA10サイクロンではその音に関するクレームが結構来ていたらしいんです。
そこでその音対策を徹底的にしたのがA10サイクロンSAというわけなんです。
騒音まとめ
音は図書館レベルに小さい
旧作オナホに比べてかなり改善
最高速度にしてもほとんど変わってないので安心して使ってください。
AVの音も邪魔しないで聞くことができますよ。

